3月15,16日、千葉大の櫻井先生が共同研究の打合せで当研究室にいらっしゃいました。
お忙しい中、 大腸菌の模様のセミナーも行っていただき、門外漢にも理解できる噛み砕いた解説で、大変好評でした。
研究打合せもセミナーもすごく刺激になりました!!
写真を撮るのを忘れたのが大失敗です・・・。
2016/03/17
2016/03/15
2016 年第1回ケラトサイト採取釣り大会
2016/03/08
島袋研来訪
本日、宇部高専の島袋先生、江本さん、吉村さんがみえました。細胞牽引力や電顕の相談を致しました。山口に居ながら近いところに共同研究グループがあることは、脳みその活性化につながり、大変助かります。(写真忘れた・・)
2016/03/07
顕微鏡ステージホルダ
2016/03/04
2016/03/03
バーチャル学術誌
今、世の中には、紙媒体を発行せず、ウェブサイトで論文を公開するバーチャル学術誌が沢山あるようです。バーチャル学術誌は、なにせ紙媒体を発行しませんから、サーバ管理の知識と論文原稿のファイルを綺麗にレイアウトする TeX などの知識さえある人なら、僅かな資金であっさり創刊できそうです。
バーチャル学術誌は大抵、オープンアクセスと称して、著者から掲載&公開料金を徴収し、読者には無料で読ませるシステムになっているようです。これだと収益のために読者を集める必要が無いわけです。投稿を accept すればするほど儲かります。Accept してもらいたい投稿者とは win-win の関係です。胡散臭さ満点ながら、ビジネスモデルとしては完璧でしょう。
そんなわけで今や巷には怪しげなバーチャル学術誌が大氾濫で、毎日沢山怪しげな宣伝メールが届きます。そんなメールはサンダーバードが賢くゴミ箱に選別してくれるのですが、選別し損ねたメールの文面を見ると、global impact factor = 3.5 なんて書いてあって面白いです。低分子コラーゲン配合みたいなもんでしょうか。
バーチャル学術誌は大抵、オープンアクセスと称して、著者から掲載&公開料金を徴収し、読者には無料で読ませるシステムになっているようです。これだと収益のために読者を集める必要が無いわけです。投稿を accept すればするほど儲かります。Accept してもらいたい投稿者とは win-win の関係です。胡散臭さ満点ながら、ビジネスモデルとしては完璧でしょう。
そんなわけで今や巷には怪しげなバーチャル学術誌が大氾濫で、毎日沢山怪しげな宣伝メールが届きます。そんなメールはサンダーバードが賢くゴミ箱に選別してくれるのですが、選別し損ねたメールの文面を見ると、global impact factor = 3.5 なんて書いてあって面白いです。低分子コラーゲン配合みたいなもんでしょうか。
2016/03/01
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学振採択おめでとうございます。
当研究室の清水君が学振DC2に採択していただけました! 清水君おめでとうございます。

