2014/09/04

新学術領域「ゆらぎと構造」班会議

8月29日(土)から31日(日)にかけて北大まで行って参りました。
M2の中田さんがポスタ発表を行いました。

生物の研究者と生物物理の研究者の発想が異なるように、生物物理の研究者と生物を扱う物理の研究者の発想も少し違っています。「ゆらぎと構造」は物理の領域なので、生物物理に足場を置く我々にとって、細胞運動に新しい見方ができて勉強になります。
今回もすごく有意義な3日間でした。

サッポロビール園での懇親会でジンギスカンについて学ぶ。




学振採択おめでとうございます。

当研究室の清水君が学振DC2に採択していただけました! 清水君おめでとうございます。